2020年2月13日

わたしだって人間

ありがたいことに私はいつも、お客様から、必要必然な本の情報が届く。

これ読んでみたらいいよって。

そうでもないと読まないって神さん知っている。笑

お客様からだと信頼できるし、読んじゃう。私に絶対に必要だってかんじれるしね。

って

本当にわたしがしんどいとき

つらいとき

これまで、お客様にそんな顔はできないし、お店にたてないと思っていた。

もちろん、今でも、自己メンテナンスは一番主要なものだし、弱っているような精神状態で

おもてなしができる仕事をしていないので

自立

自分がちゃんと立っていないとできない仕事をしています。

それでも、こんな風に今は悩んでる、ここが弱ってる

こんなときどうしたらいい?

そんなスペシャリストのお客様がたくさん周りにいてくださって

素直にもちかけられるようになりました。

最近は、中庸って言葉の意味が少しずつ自分のなかで

とらえ方が変わってきました。

陰陽のタオのマークの永遠なる深淵をどちらもあますところなく体験、経験をしてこそ

中庸を知れるということを。

バランスをとる

完璧主義にならない

そのどちらを意識におくにも、そうではない自分をとことん落とし込むまで

観るということ

味わうということも

人間だからこそ

与えられている感情や経験をしていることに

いまいちどきづく

 

そんな経験を自分に課して

おろおろなりそうなときも

信頼している仲間って

わたしにとってはお客様です

 

だからこそいつもゆだねられる

わたし

あなたであれますように

 

寄り添います

寄り添って下さり

ありがとうです

 

いつもありがとう

 

 


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