2019年9月6日

続・shanti

ウエスト調整の紐の先にはとても良い音色のする鈴がついている
そのスカートは、まるでインドのサリーのような生地でした。
触れてみるとしっかりした裏打ちがあるにも関わらずなんとも
やさしい肌心地。

触れた瞬間、これが過去世とゆわれるものなのかな~と感じるほどインドとのご縁が始まる予感がしました。
その何年も先にインドの神秘家OSHOよりサニヤスネームMeetaを頂き、現在に至るまでの流れを作った最初のきっかけだったように思います。(そう思うと、たかがスカートされどスカートですよね。。いたるとこにメッセージってあるもんだ。。。)

あれから18年くらい経った現在も、スカートはよれよれになりつつも捨てることができないでいたんです。なのに!ふと夜中に、スカートが気になって、当時を思い出すように生地に触れてみたんですよね。なにかこの生地を生まれ変わらせようって感じたんです。

するとイメージがどんどん沸いてきて、わたしをご自愛するものを包むことにぴったりなんじゃないかってひらめいたんですよね。ひらめいたまでで、まだ実行にうつす時が満ちてないのですけれど。
(;'∀')形になったら、お披露目いたしたいとおもいます。大切なものはいたるところにあって、物を大切にする気持ちや、そこにある想いを表現したかったのですが・・・。(;'∀')とりとめもない投稿になってしまっちゃあいませんか・・・。ね。。。。。

 


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